備前焼の緋襷そば猪口を植木鉢へリメイクしてみた

備前焼を植木鉢へリメイクしてみた

 

曇り空の岡山です。

今日で3月も終わり、明日から新学期ですね。

 

さて、暖かくなり植え替えの季節がやってきましたよ。

 

何とか冬越しできたサボテンやパキポディウムを植え替えてみました。

 

今回は植え替え用に用意していた緋襷のそば猪口を植木鉢にリメイク。

 

本来はそば猪口カップとして作られた備前焼ですが、

お役目を終えたものを集めて植木鉢としてリメイクしてみました。

 

備前焼へ底穴をあけるにはamazonで買ってきたホールソーがおすすめ。

 

ホームセンターで買ってきたドリルだと、

穴をあける際に変な力がかかって割れる可能性が高いです。

 

ダイヤモンドホールソーが経験上、

備前焼へ綺麗に穴をあけることができますね。

 

amazonのリンク貼っておきますので、もしよろしければご覧ください。

 

最初にあたりをつける時に、

ホールソーが暴れるので怪我には気をつけてくださいね。

 

あと、備前焼に亀裂があったりすると

このホールソーでも備前焼が割れることもあります。

 

備前焼とサボテン、コーデックスの相性はいいですよ。

 

備前焼の植木鉢が密かに人気なのもわかるような気がします。

 

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