艶やかな緋色が愉しめる、備前焼の葉皿

葉皿(細川敬弘)

 

中国地方も梅雨入りしましたね。

ジメジメして不快指数マックスの岡山です。

 

さて、毎週水曜日は新着商品のアップ日になります。

 

細川敬弘作 葉皿 2点。

 

緋色の発色が美しい葉皿です。

 

縁もざっくりとした仕上げで

素朴な土の風合いが愉しめるうつわです。

 

かせ胡麻の下から除く緋色が妖艶な雰囲気で、

濡らすとより色合いのコントラストが浮かび上がります。

 

裏面は三つ足になっています。

 

緋色を愉しむにはおすすめのうつわ、

この機会にいかがでしょうか。

 

 

 

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