鶴首徳利

備前焼を愉しむ(お客様編)

備前鶴首徳利と椿

本日の備前焼を愉しむはお客様編。いつも素敵な画像を送ってくださるお客様より椿と備前焼のご紹介になります。口から首にかけてうっすらと胡麻のかかった鶴首。胴から高台にかけて土の表情が愉しめる上がりの徳利です。酒器としてではなく、一輪挿しとしてお...
備前焼を愉しむ(お客様編)

ネット個展作品の鶴首徳利と椿

年始に開催した多久守ネット個展「却来」。ネット個展作品をお買い上げいただいたお客様より椿を生けた画像を送っていただきました。ありがとうございます。控えめな胡麻の景色で落ち着いた印象の鶴首徳利。野暮ったくならないのは色気のある鶴首の造形にあり...
個展・展示会・展覧会情報

多久守ネット個展「却来」 作品№20200110 鶴首徳利

今日のスカーレットは陶芸家の葛藤がうまく描かれていましたね。喜美子の考えが一般的で陶芸家としては正解なんでしょうが、八郎のこだわりは嫌いではないです。さて、今日の画像はネット個展作品のご紹介です。多久守ネット個展「却来」 作品№202001...
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